まるっと3104くん

自分、不器用ですから…

オトコ の カラダ未遂

どうでもいいことですが・・・

日記をこちらに移行した時に、あえて浮かれた気持ちを抑えて(←何のため?)真面目な論文調で日記を書こうと、しばらくの間試みたのですが、どうにも気まぐれでお調子者の性に合わないと徐々に設定がブレブレ。

やっぱり、自然体で適当な日本語で書く方が楽だということに気づいて逆アハ体験のようにじわじわともとに戻っているのでご了承ください(本当にどうでもいい)

 

録画していた先日の嵐にしやがれを見ました(最近は10時以降起きていられなくなった)

思わず・・・

「うわっ、ビビったーーーーっ!!」

と雄たけびをあげてしまった放送中流れたあのアンアンの雑誌の表紙!!

いつぞやだったか・・・

「アンアンの特集記事に大野君が起用される」という情報に発売当日まで生きた心地がしなかったアンアン。

結果は

 

オトコノカラダ未遂・・・

 

に終わったという残念なような残念なような残念なような・・・(本当に残念だったのね)

でも、さすがに松本君や櫻井君レベルだった時を思うと、これでよかったのかもしれない(今でもドキドキするわ)

大野君ファンのみならず大野君自身にとっても、あれが彼にとって大胆度MAXの表現であったことは確か

(ギャランドゥも見逃すな!)

あの時、震える手で雑誌をめくったドキドキは今でも忘れられない。

ゆえにあの表紙を見ただけでパブロフの犬状態。

久しぶりにドキドキを思い起こされましたわ・・・

 

リニューアルした嵐にしやがれ。

思いのほかいい感じで面白い(心配はふっとんだ)

5人でワイワイしながら楽しむコーナーもファンにとってはありがたい企画。

大野君のコーナーも、あまりしゃべりが得意ではない大野君の静寂も、あえてネタにしてナレーターさんが逆に盛り上げて、現場では自然な状態で創作活動に専念させてくれるからムリなく見ていられる気がする。

ちなみに・・・

毎回、テーマにあったコスチュームを着てくれるのかしら!

それも楽しみ!!

(作務衣姿とか自然と溶け込んじゃうから憎いんだよね)