まるっと3104くん

自分、不器用ですから…

また会えるときまで

毎週日曜日、楽しみにしているJohnny's webの町田君の記事。

今週の分を読んで思わず涙が…

冒頭から大野君の名前。

町田君の記事に出てくる大野君は、いつも感じている大野君とは違う大野君が存在する気がする。

同じ時を歩んだ二人にしかわからない世界。

周りの喧騒やしがらみ、抱えた重責や宿命…

そういったものを削ぎ落とした空間で向かい合い、かわした言葉。

詮索する気は全くないけれど。

ただ…

 

さいごの言葉が「さ・よ・う・な・ら」となっているのは思い過ごし、気のせいだと言ってほしい。

 

 

また舞台見に行くんだから!!

お願い…

 

 

以下お返事です。

 ●こんばんは!ももさん♪

そうでしたか。

言葉を選び綺麗に紡ぐのがうまい町田君ですからただの気まぐれとは思えないですものね。

私もちょうど彼と同じ年齢の時が人生のターニングポイントだっただけに、いろいろ勝手に重ねてしまうところがあります。

ももさんのおっしゃるとおり、どんなことがあっても二人の絆は変わらないことだけは確信できることなので、大きな気持ちで今後を受け入れたいとおもいます!

ありがとうございます♪